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3月17日の順張りのシグナルの事例と分割でトレードする方法

順張り トレード事例

順張りトレードのUSDJPYのシグナル事例です。

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USDJPYは円高傾向にありますので、売りの方が流れが強く出ています。

3月17日の日中はレンジ気味でしたので、夜はブレークしていった方向に強く動きました。

 

シグナル確定後にプライスが戻ってくる場合のトレードの仕方

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3月17日のEURUSDのチャートを事例に考えてみます。

 

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シグナルが出てそこからぎゅーっと落ちるケースもありますが、少し上がってから落ち始めるケースもあります。

事前に予想することは難しい(というか、無理)なので、予防線として分割オーダーでエントリーするという方法があります。

 

図説はこちら

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いつもオーダーするロットサイズが0.1だとします。

最初に半分の0.05を試しに売って、10Pips位上に2つ目の売りオーダー(0.05)を出しておきます。

ストップは直近高値のちょっと上あたりに入れておいて、

『やっぱり下落ではありませんでした』という場合はそこでストップアウトしておきます。損切できて良かったと思っておきましょう。

上のチャートのケースでは、少し戻って、2つ目の売りオーダーに引っかかって、そこから下落していきました。

後は適当な所で決済すれば終了です。

 

こういった方法の難しい所は?

クリック一つでトレードするマニュアルトレードでは

事前に自分と約束をして

価格が戻ったらオーダーを入れよう とか

ここでストップアウトにして手じまいしよう とか

要はルール通りにトレードするには限界があります。

 

鉄人クラスは心がマシーンになっているので、こういった計画的なトレードもできるのでしょうが、ほとんどの人間はこういったトレードを実際にリアルタイムの価格の動きを目の当たりにすると、無理です。

 

ということで、トレードツール(EA)を作って配布してみたいと思います。

わかりやすく、3段階位のオーダーで

エントリー 

指値1:エントリーからXPips離れた所にオーダーを入れる

指値2:エントリーからXPips離れた所にオーダーを入れる

ハードストップ:エントリーからXPips離れた所にストップオーダーを入れる

利益確定:『円』で設定

 

メルマガで配布予定です

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